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土屋朱帆
山梨県富士吉田市出身。
国立音楽大学附属音楽高等学校を経て、同大学声楽学科卒業。
淑徳幼児教育専門学校卒業。
童謡や日本歌曲を中心とした演奏活動を積極的に行っている。
東京成徳短期大学、東京ホテルビジネス専門学校、非常勤講師。

堀内ゆう
東京生まれ。2歳から11歳までドイツに在住。
14歳で渡英し、ロンドンのメニューイン音楽院にて学ぶ。続いて英国王立音楽大学を卒業。さらに米国に転じ、ニューヨークのジュリアード音楽院にて修士課程を修了。16歳のとき、スイスの国際音楽祭にて20世紀を代表する偉大な音楽家メニューインのもとにデビューし、以来、英独仏をはしめとする欧州各国、ならびに米国、アジアの各地で演奏旅行を推進。現在ウィーンを拠点に活躍中。
年に数回、日本でソロリサイタルをシリーズで行つている。
(c)Shuji Tomoki
カペラッテ

2001年4月、針ヶ谷伸子・古川知子・田中理恵子により結成されたア・カペラ アンサンブル トリオ。
3人は共に音楽大学卒業で、在学中よりヨーロッパ各国へ赴き、教会音楽の分野で研鑽を積む。日本においては珍しい女性3声による古楽グループとして、特に中世・ルネサンス時代の典礼音楽に多く取り組む。一方で、日本の歌をはじめ世界の民謡や伝承歌、また古い詩や言葉をモチーフにしたオリジナル曲をレパートリーとするなど、独自の柔軟で斬新な演奏スタイルを持つ。ア・カペラの原点とも言える教会音楽をベースにした澄んだ発声が特徴で、ヴォーカルアンサンブルならではの響きを追求した歌声は、音楽を超え声の神秘をも感じさせる。毎年自らプロデュースするコンサートでは、古楽器や民族楽器を交え、衣装・照明にもこだわった空間演出を試みている。東京オペラシティ主催のコンサートへ定期的に出演するほか、美術館等でのギャラリーコンサート、各種イベントやファッションショーへの出演、またTVテーマ曲(NHK「里山の音風景」「薬師寺」ほか)や企画CDへの参加など、幅広い演奏活動を行う。これまでに、映像や美術作品、モダンバレエ、プラネタリウムとのコラボレーションをはかるなど、人の声にしかできない無限の可能性を模索している。
2007年、初のアルバムCD「永遠につづく春」をリリースする。

 


松岡友子
千葉県出身。
都留音楽祭でチェンバロに出会い、高校卒業後イタリアに留学。イタリア国立コモ音楽院を首席で卒業、同マスターコース在学中。03年古楽コンクール<山梨>第2位、07年にはチェンバロの登竜門であるブルージュ国際古楽コンクールで第3位など、数々のコンクールに入賞。国内外の音楽祭に招かれるなど、イタリアを拠点にソリスト、通奏低音奏者として活躍している。08年にはD.スカルラッティのソロCD「16 Sonatas」をリリース、浜離宮朝日ホールでのリサイタルなど精力的に活動している。

望月恭子

山梨県富士吉田市出身。
6歳よりピアノを始める。
1996年、ピティナ・ピアノコンペティション全国大会入選。JR東日本賞受賞。
2002年、国立音楽大学ピアノ科卒業。同年コンセルヴァトリウム・ウィーン私立音楽大学ピアノ演奏科学士課程に入学 。 2004年、ベーゼンドルファー奨学金授与。同年、ウィーン国際音楽セミナー主催、ディヒラーコンクール第1位。 2005年、ベーゼンドルファー社後援ジョイントコンサート、およびオーストリアBAWAG銀行主催ソロコンサートに出演。 2006年、同音楽大学における学士試験に合格。同音楽大学、大学院修士課程に入学。 2007年、オーストリアBAWAG銀行主催ソロコンサートに再び出演。同年、河口湖円形ホールにてソロリサイタル、及び、山梨県民文化ホールにて、やまなし文化学習協会主催、サロンコンサートに出演。ウィーン楽友協会グレーゼルナー・ホールにて行われた音大主催の演奏会に、ソリストとして出演。 2008年、同音楽大学、大学院における修士試験に合格。同年、帰国。山梨を拠点に演奏活動を行い、後進の指導にもあたる。
これまでに、ピアノを外川千尋、小佐野圭、フランツ・ツェッテル、ヴィクトア・トイフルマイヤーの各氏に、室内楽をウィーン・アルテンベルクトリオのクラウス・クリスティアン・シュスター、アミラーム・ガンツの各氏に、声楽を渡辺淳子、ソルフェージュを外川千尋、坪野春枝の各氏に師事。
現在、山梨学院大学附属小学校トワイライトスクール講師

 

外川真里亜
外川真里亜

1984年生まれ。山梨県出身。3歳より母からピアノの手ほどきを受ける。
2003年桐朋女子高等学校卒業。2007年桐朋学園大学音楽部卒業。2007年9月よりニューョークマネス音楽院にスカラシップを2年間受け留学。同時期にジュリアード音楽院でも学ぶ。2009年5月マネス音楽院大学院を首席で卒業とともに、ニュートン・スウィフトピアノ賞を受賞。2003年第3回やまなし県民文化祭音楽部門第1位(文化祭賞)および実賞受賞。2004年第1回イタリアピアノコンコルソ金賞受賞。2006年イタリアカントゥー国際ピアノコンクールにて、セミファイナリストに選ばれディプロマを受賞し、ラフマニノフピアノ協奏曲第2番OvidiuBalan指揮Mihail Joradi Bacau(ルーマニア)フィルハーモニーと共演。好評を博す。2006年第23回日本ピアノ教育連盟オーディション最優秀賞受賞。2007年7月ニューヨーク国際音楽祭ドロシーマッケンジーコンクール入賞。2007年、2008年ともにスカラシップを得てニューヨーク国際音楽際に参加。

 

天詩
天詩(takashi)
声楽家・バリトンとして山梨を中心に活動しています。
天詩(takashi)という名前は、『天に響くような詩を歌いたい』という想いから できました。 詩を音に乗せて心に届けることの難しさ、でもここに挑戦していくことはとても 意味のあることです。 段々と下火になってくるクラシックの良い所、歌のかっこよさを伝えていくため の活動を少しずつですが色々と始めました。
Concoldia
Concordia
音楽をこよなく愛し、音楽の素晴らしさを知ってもらう”ことをテーマに掲げ、国立音楽大学出身の市内ピアノ教室指導者や国立音楽大学在校生を中心に結成。
市川志寿子
市川志寿子

都留市在住。
昭和音楽大学打楽器科マリンバ専攻卒業。マリンバ・打楽器を、清水靖夫、武井明美、小島光、ウイリアム.L.カーン各氏に師事。ピアノを渡辺尚江、土屋恭子各氏に師事。大学在学中、ユージーン・コーポロン氏指揮の昭和ウインド・シンフォニーに選抜される。日本木琴教会主催全国選抜マリンバ大会、マリンバフェスティバルに出場。現在、講師として、マリンバ・ピアノ市川音楽教室、三吉保育園ピアノ教室、中学校の吹奏楽部で、後進の指導にあたっている。

ザ・サタデーナイツ
ザ・サタデーナイツ

同級生7人で結成した親父バンド。うぐいすホールのほか、都留市内外のライブハウス等で定期的にライブを行っている。懐かしのJポップやフォークソングなど誰もが一度は耳にしたことのある曲をレパートリーとしている。

ジェネレーション5
ジェネレーション5

メンバーのピアノ発表会での演奏のために、2012年10月結成した。その後、定期的に介護施設などで慰問演奏をしている。また、昭和町や都留市内でライブ活動をしており、昨年11月には、山梨県が主催するロックフェスティバルのオーディションを通過し出演、また富士吉田で開催されたえびす講まつりにも出演した。 メンバーは、20・30・40・50歳代の、家族+隣の婿+友人で編成しており、バンド名の由来のとおり、世代を超えて色々な曲にチャレンジしている。


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都の杜うぐいすホール
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